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スカイゲートの格安航空券 >>燃油サーチャージって何?

航空券には別途、燃料代がかかる

航空券を購入する上でチェックが欠かせない「燃油サーチャージ」。
燃油サーチャージとは、航空券代とは別建てで徴収される燃料代の事。
昔は燃油サーチャージなどなかったのですが、燃油価格高騰の影響で、航空券代では燃料代をまかなえないと始まったものです。
しかし、近年燃油の価格は上昇しているため、燃油サーチャージの価格高騰もさけられません。
航空会社によって、燃油サーチャージの値段は変わります。

ストップオーバーとオープンジョー

しかし燃油サーチャージは、だいたい3ヶ月ごとに上がっていて、ハワイ行き航空券の燃油サーチャージが、
2011年1月には8000円だったものが、2011年4月には12000円まで上がりました。
4000円の違いは、4人家族の旅行の場合、12000円にもなります。
12000円あったら、それなりに美味しいものも食べられると思いませんか。
なので、旅行代理店では、燃油サーチャージが上がる前に「今がチャンス!」と言って、早めに航空券を売りさばいてしまうのです。
値段が上がってからでは、買い手もなかなかつきませんからね。
格安航空券を購入しても、燃油サーチャージの代金を合わせると、高額になってしまうこともよくあるので、
購入の際には燃油サーチャージ込みの料金なのかをしっかり確認しましょう。

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